風俗って悪いことなのか。。

風俗に関する決まりはあるのでしょうか??

風俗を経験してみたい思いはあるけれど、いったいどんなことがOKとされていて、どんなことがNGとなっているか、どうしたら良いのか悩んでいる人も多いのではないでしょうか?

これはとても重要な問題で、逆に普段風俗を利用している人も、もしかすると、誤解していたために警察のお世話になってしまうことがあるかもしれません。

風俗に関する正しい知識を深め、より健全で、より安全に風俗が利用できるようにしていきたいと思います。

これからは、もう余計なことを考える必要なく、風俗選びにデビューすることができますよ。

簡単に素敵な風俗に出会うには、風俗情報サイトを見ましょう。

 

まず大前提として覚えておいていただきたいのは『決して、風俗は犯罪ではない』ということです。

よく考えて下さい。もしも、風俗が犯罪であったならば、現在において風俗業界は全て無くなり、既に日本に存在していませんよね。しかし、風俗が存在しているということは、犯罪などではなく、そうです合法的に運営されている何よりの証拠なのです!!
しかしながら、その根拠を知らなければ、納得できない方々も多いと思います。次回に法律を交えながら解説していきたいと思います。

 

出会い系サイトやアプリに手を出すより安心安全

女の子とやりたいけど、「風俗は病気が怖い」と考えて「出会い系サイトやアプリで女の子を探そう」と考える人も多いでしょう。しかしこの考えが落とし穴で、出会い系サイトやアプリに登録していて即やれる女の子=かなりお股がユルいということなのです。

以前、「何度目のデートで身体を許しますか?」というアンケートをとったことがあります。「最初のデートで誘いに応じる」という回答もかなりあったのですが、中には「0回」と回答した女の子もいました。0回ってどういうことよ?と聞いてみると、「飲みに行った店でいいなって思う人がいたら、その夜、即やっちやうから。これってデートの前だから0回でしょ?」とのこと(笑)

もちろん女の子がみんなこんな子ばかりなわけではありませんが、普通の子でも「最初のデートでもやっちゃう」なんて回答が多かったわけですから、出会いサイトやアプリに登録している女の子のお股のゆるさは想像に難くないですよね。逆に風俗を仕事としてやっている女の子のほうが、プライベートでは固いなんて話はよく聞きます。

また、風俗で働いていれば、かならず性病検査をしているはずですから、一見普通の女の子のほうが怖い…なんてこともあるのです。

風俗のジャンルには何がある②

風俗のジャンル

  1. デリヘル

デリヘルとは、ピンサロから誕生したサービスのひとつで、無店舗な性風俗特殊営業店と呼ばれ、運営されているサービスです。

新しいサービスであり、店舗型に比べると風営法の規制が緩いことから、最近では最も数を増やしているサービスです。

単価は10,000円~50,000円くらいとなっています。

安心な風俗・デリヘルサイトといえばこちら↓

デリヘル情報のよるとも

 

近年は非公式に本番行為が行われることもありますが、あくまでサービス者の判断にお任せしており、本番行為を希望する人の場合はがっかりするケースが多くなることもあります。

しかし、コスプレなどのオプションが用意されているため、サービス内容の柔軟性は他のジャンルと比べると非常に高く、コスプレ行為を希望する人にはおすすめとなっています。

 

  1. 性感マッサージ

性感マッサージとは、またの名を、回春エステなどと呼ばれるサービスのひとつです。その名の通り、ボディマッサージが主なサービスの内容となっておりますが、最後には性的なサービスを行なうことがあります。

性的なサービスを行なうことというのが要注意で、最後まで男性器に全くノータッチのままで終わるケースもあるため、最終的に自分で静めなければならない場合もありますので、この行為は自家発電と呼ばれていたりします。

単価は6,000円~20,000円くらいとなっています。

風俗店を利用するのとアプリやサイトを利用するのとどちらがコスパが良いのか

「風俗店を利用すると高くつくから、素人の女の子とタダでやりたい」と考える人もいるでしょう。しかし、身体の関係になるまで何度も食事をおごったり、なんだかんだと高くついたうえに、結局最後までいけなかった…ということにもなりかねません。

前記事で紹介したアンケートでは、駅のトイレでやっちゃった…なんてお手軽な女の子のエピソードを紹介しましたが、それとは正反対な回答もありました。答えてくれたのは、都内の有名デパートの紳士服売り場で働くBさん(25歳)。出会いSNSで何度かやり取りした相手と、会ったその日のうちにエッチしたことがあるそうだ。「ITベンチャー企業の役員だかで、かなり羽振りが良い雰囲気でした。初デートは汐留の高級外資系ホテルのバーでした。飲んでいるときちょっと席をはずした彼が、『ここ、今日部屋が空いているみたいで最上階のスイートの予約取れたよ。どう?』 っていうんです。私もこのデートでエッチしようなんて思ってなかったんですけど…こんなホテルに泊まれるなんて、まずないですからね。思わず誘いに乗っちゃいました(笑)」

食事にお酒、宿泊代…一晩でいったいいくらかかったんだろうか?と考えると、サービス代だけですむ風俗店のほうが結局は安上がりだった、なんてことにもなりかねません。

風俗のジャンルには何がある①

各ジャンルの紹介

  1. ソープ

ソープとは、ソープランドの略語であり、日本の性風俗店の中で最古くて、公衆浴場として運営されているサービスです。

本番行為(本番とは風俗での性交渉のことです)がサービスとして暗黙のルールとして約束されています。

単価は20,000~100,000円くらいとなっています。

 

 

  1. ピンサロ

ピンサロとは、ピンクサロンの略語であり、またはファッションヘルス、ただのヘルスと呼ばれる抜き専門のサービスです。

昔には本番行為を行う本サロと呼ばれていた店舗もありましたが、一斉摘発により現在はほぼ全滅してしまっているため、本番行為を希望する人の場合は不向きかもしれません。

単価は10,000円~30,000円くらいとなっています。

どのジャンルでも同じことが言えますが、風俗に行くときは風俗情報サイトを先に見てから行くことをおすすめします。

 

  1. 出会い系

出会い系とは、今はやりのSNSでのサイトやアプリなどのメールや掲示板によるコミュミケーションによって直接女性と連絡をします。これまでに紹介したサービスとは少々異なるジャンルです。

出会い系を利用する女性たちの多くは、仕事としてセカンドビジネス、または本業としている人もいるため、素人が相手というのは幻。。と言っても良いと思われます。

単価は15,000円~20,000円くらいとなっています。

なかなか出会いは難しいのではと思われがちですが、東京・埼玉・千葉・神奈川などであれば、比較的簡単に女性を見つけることが可能となっています。

 

出会い系のSNSやアプリで本当に女の子とやれるのか?

さきほど「素人が相手というのは幻」なんて言ってしまいましたが、一昔前の出会い系サイトはそんなこともありましたが、最近のSNSやアプリでは実際に出会えているという話も聞きます。

前ページでお話ししたアンケートのエピソードをご紹介します。横浜の美容院に勤めるAさんは、つい最近、アプリで出会った男性とバーで飲んですぐ「お持ち帰り」したそうだ。「私って、酔うとエッチになっちゃうんですよね~。このバーはお気に入りなんだけど、近くにラブホテルがないのが難点で。タクシー代ももったいないから、駅にある『だれでもトイレ』でやっちゃったんです(笑)さすがにその彼もちょっとたじろいでましたけど(笑)」

こんな女の子も現実にいるので、出会い系のSNSやアプリもあなどれないですね!