風俗のジャンルには何がある①

各ジャンルの紹介

  1. ソープ

ソープとは、ソープランドの略語であり、日本の性風俗店の中で最古くて、公衆浴場として運営されているサービスです。

本番行為(本番とは風俗での性交渉のことです)がサービスとして暗黙のルールとして約束されています。

単価は20,000~100,000円くらいとなっています。

 

 

  1. ピンサロ

ピンサロとは、ピンクサロンの略語であり、またはファッションヘルス、ただのヘルスと呼ばれる抜き専門のサービスです。

昔には本番行為を行う本サロと呼ばれていた店舗もありましたが、一斉摘発により現在はほぼ全滅してしまっているため、本番行為を希望する人の場合は不向きかもしれません。

単価は10,000円~30,000円くらいとなっています。

どのジャンルでも同じことが言えますが、風俗に行くときは風俗情報サイトを先に見てから行くことをおすすめします。

 

  1. 出会い系

出会い系とは、今はやりのSNSでのサイトやアプリなどのメールや掲示板によるコミュミケーションによって直接女性と連絡をします。これまでに紹介したサービスとは少々異なるジャンルです。

出会い系を利用する女性たちの多くは、仕事としてセカンドビジネス、または本業としている人もいるため、素人が相手というのは幻。。と言っても良いと思われます。

単価は15,000円~20,000円くらいとなっています。

なかなか出会いは難しいのではと思われがちですが、東京・埼玉・千葉・神奈川などであれば、比較的簡単に女性を見つけることが可能となっています。

 

出会い系のSNSやアプリで本当に女の子とやれるのか?

さきほど「素人が相手というのは幻」なんて言ってしまいましたが、一昔前の出会い系サイトはそんなこともありましたが、最近のSNSやアプリでは実際に出会えているという話も聞きます。

前ページでお話ししたアンケートのエピソードをご紹介します。横浜の美容院に勤めるAさんは、つい最近、アプリで出会った男性とバーで飲んですぐ「お持ち帰り」したそうだ。「私って、酔うとエッチになっちゃうんですよね~。このバーはお気に入りなんだけど、近くにラブホテルがないのが難点で。タクシー代ももったいないから、駅にある『だれでもトイレ』でやっちゃったんです(笑)さすがにその彼もちょっとたじろいでましたけど(笑)」

こんな女の子も現実にいるので、出会い系のSNSやアプリもあなどれないですね!

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